‘‘Only those who dare, truly live.’’ – Ferrari

フェラーリクラブジャパンについて

「フェラーリ・クラブ・ジャパン」は、株式会社レーシングサービスデイノ社長切替徹が1982年に設立した、日本で最初にできたフェラーリクラブです。30周年を迎えた2012年には、切替優太が二代目会長となりました。ツーリングは年に6回ほどで、新年のパーティー、春と秋の日帰りツーリング、夏の一泊ツーリング、忘年ツーリング、サーキット走行です。入会希望の方はお問い合せフォームより連絡ください。

※「フェラーリクラブオブジャパン」と間違えられてお問合せをいただくことがたまにございます。お間違いのないように再度ご確認ください。

メッセージ

美しく流れるボディライン。鮮やかなるロッソ・コルサ。1982年。この走る芸術品に心酔した一人のフェラリスタにより、我がフェラーリクラブジャパンは日本初のオーナーズクラブとして誕生しました。日本におけるフェラーリの熱き開拓者、初代会長の意思を引継ぎ、男のロマンを手に入れたオーナー達の社交の場として四季折々のイベントを企画しております。

ただひたすらにフェラーリを愛する。クラブへの入会金は発生しますが、それ以外の年会費など存在しません。我がクラブは純粋にフェラーリを愛する方々と楽しい時をもちたいという想いで成り立っております。設立以来メンバーの皆様のご協力の元、日本初のフェラーリクラブに相応しい穏やかな雰囲気に高評を頂いており、そこが誇りでもあります。また、フェラーリサウンドと共に産まれ育った私が目指すところに、女性や子供達も楽しめるクラブにしたいという想いがございます。

かの有名な指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤンが「これぞオーケストラ!」と絶賛したのは、なんとフェラーリのエンジン音であったと言われております。光り輝くキャバリーノ・ランパンテと共に、かつて音だけで一千万と評されたフェラーリサウンドを共に楽しみ、共に心酔しようではありませんか。

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2代目会長:切替優太

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